かれこれ気づいたら3○のおっさんの日常をぜひご覧ください。

10時間以上も寝てしまってぼけぼけ

寝ている男

休日は好きなだけ寝たいと考えますが、10時間以上も寝てしまうとかえって体がだるいと感じる傾向です。

8時間では寝足りないので、もう1時間追加しようと考えることはよくあります。

しかし、結局目覚ましが鳴っても「仕事が休みだから」と10時間以上も寝てしまうことがたまにあります。

睡眠はたくさんとったほうが良いですが、さすがに10時間以上は寝すぎでしょう。

10時間以上寝た日には頭がぼけぼけになります。

睡眠には身体を休めるだけでなく、ストレスを解消する効果もあるので、心身ともに疲れているときにはたっぷりと睡眠をとったほうが良いです。

8時間くらいが理想の睡眠時間になるでしょう。

私の体験からすると、9時間睡眠をとったときにはとても幸せな気持ちになります。

しかし、10時間以上も寝てしまうと、かえって寝すぎによる身体のだるさのほうが上回ってしまうようで、1日を無駄にしてしまったと感じることがあります。

妻とは別々の部屋で寝ているので、基本的には私を起こそうとはしません。

生まれたての子どもが1人いるので、私にかまっている暇などはないのかもしれません。

私は妻に9時になっても起きなかったら起こしてもらうように頼もうかどうかで迷っていましたが、子どもがもう少し大きくなるまでは待つことにしました。

妻のほうもストレスが溜まっているようなので、私を起こすために毎日早起きをするようになったらなんだか申し訳ないからです。

30代になってくると、責任のある仕事をまかされるようになり、中間管理職的な立場にもなってくるので、放っておくとどんどんストレスが溜まってきます。

ストレス解消の方法の1つが睡眠ですが、それだけに頼るのもよくありません。

運動、スポーツ、カラオケ、お風呂など、他にもストレス解消の方法をいくつも作っておくべきです。

方法を1つしか用意していないと、その方法がとれなくなったときに一気に追い詰められてしまいます。

しかし、本当に疲れているときには10時間以上寝ることもありだとも思っています。

本当に疲れているときには、たくさん寝たあとでも頭がすっきりしていることがあります。

前日にとてつもないストレスを感じるような出来事があっても、たっぷりと寝たらすっかり元気になったということもあります。

ストレス社会と言われている時代ですので、最低でも6時間は睡眠をとるようにしましょう。

毎日同じ時間に寝るようにして、生活リズムを一定にすることも大切です。

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